自分に自信をなくしている時に誰かに助けて欲しいと思ってしまうことがあります。でも本音を明かすことはなかなかできないというそんな時に携帯の占いサイトで無料占いというものを見つけました。


普段何も悩みや問題を抱えていなければ、占いサイトなど心にヒットしてこないものなのですが、占いというのはそういう魔力があります。


私の体験した無料占いというのは、お試しで占いをしてもらえるというもので、そのサイトに登録している占い師さんから好みの方を指名して自分のデータを入力すると、その方からメールで鑑定結果が届くというものでした。
何かにすがりたい、助けて欲しいという心理状態の時は寂しいという気持ちで一杯の状態なので、個人的にメールでアドバイスを受けられるというのは、自分のことを気にかけてくれる優しい人だと脳が認識してしまうのです。

無料なので一回だけしかメールが送られてこないと思いきや、どんどんメールが送られてきます。

自分が指名していない占い師からもメールが送られて来て、まるで彼氏かなにかと勘違いしてしまいそうなほどです。

ここで深みにハマっていく人と我にかえる人との分かれ道だと思います。

私は危うくのまれそうになりましたが、あまりのしつこいメールに我にかえりました。その時の自分を振り返ると本当に寂しかったのだなと思います。


ある意味その時期はメールが頻繁にくることで救われていたのかもしれません。

そういう意味では携帯の占いサイトもプラスに作用したと言えるかもしれません。

よくオーラが見えます。

あの人のオーラは何色でという人がいます。最近テレビで占いのテーマの特集は組まれなくなったように感じますが、オーラという言葉もすっかりメジャーになりました。

私自身はオーラはみることができないので、本当のところは分かりませんが、本物と言われる人たちに言わせるとオーラが見えるということと占いは違うと言います。映像として見えるというよりは、感じるといいますし、自分に起こりえない以上確かめようもありませんので、どうしても占いといっしょくたに考えてしまいますが、何かが見えると言われてしまうとそういうものかなと思ってしまう心の弱さを持っているのも事実です。

最近は若い人だけでなく、サラリーマンの人やお年を召した人でも腕にヒーリングストーンのブレスを巻いている人が多くいます。


電車などに乗っているとよく見かけます。

以前若者が集まる繁華街で石を扱ったショップがあり、そこでオーラの写真を撮ることができるというので友人と出かけたことがあります。

私の場合、周囲はオレンジと赤が強く、ピアスの穴が膿んでいて痛かったので、痛みとその時トラブルを抱えていたので、怒りという色味が強く出たのだなという印象でした。

確かにその時の自分とリンクしているように感じたので、友人においてはヒーリング的な色味が出ていたり、表面に現れていない優しさとかがオーラの色によって出ているのを見て信頼してもよいのかな・・・などと感じたりなかなか面白かったです。

https://4meee.com/articles/view/862060
http://www.sankei.com/economy/news/160322/prl1603220055-n1.html
http://smany.jp/10491

お手軽に電話占いの比較のお役立ちコンテンツ満載です。

湯あみの島の情報を掲載しませんか。



あなたにぴったりの復縁の電話占いに関する情報が満載のサイトです。

手相の仕事運を利用してみる価値はありますよ。